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【企業】東芝、東武新型特急500系に新駆動システムを納入


2017/04/21 19:30

東芝は、全閉式永久磁石同期電動機(全閉PMSM)とVVVFインバーター装置を組み合わせた駆動システムを東武鉄道に納入した。
この駆動システムは、東武鉄道が26年ぶりに導入する新型特急車両500系「Revaty」(リバティ)に採用される。

▽今後は海外展開も拡大
東芝は2017年4月20日、東武鉄道の新型特急車両500系「Revaty」(リバティ)全8編成24両向けに、全閉式永久磁石同期電動機(全閉PMSM)と
VVVFインバーター装置を組み合わせた駆動システムを納入したと発表した。この駆動システムの導入により、車両の低騒音化と低消費電力化が実現する。
Revatyは、東武鉄道が26年ぶりに導入する新型特急車両だ。コンセプトは「さまざまな運行形態で運用可能な速達性と快適性を持った特急列車」。
今回開発の駆動システムを搭載したRevatyの運用開始は2017年4月21日である。(以下省略)

写真:新型特急車両500系「Revaty」 (リバティ)/EE Times Japan(2017年04月21日 15時30分 更新)
http://image.itmedia.co.jp/ee/articles/1704/21/Yt_20170421_tt.jpg

@依頼スレ
以下省略。続きはリンク先をご覧ください。
EE Times Japan(辻村祐揮 2017年04月21日 15時30分 更新)
eetimes.jp

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