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【株式前場値動き】前場の日経平均は大幅続伸、米株高・円安好感で一時300円超高【7/13 株価】


2018/07/13 12:53

立て子の戯言:実験的にロイター提供の前場値動きを定点観測する試みを行っています。
後場の動きに注目されている方々、及び市況板をヲチして楽しんでいる方々の手助けになれば幸いです。
もちろん中の人も大いに活用して下さいね。お漏らしは程々に。
株式前場値動きとスレタイにつけていますので、スレタイ検索でも活用していただければ幸いです。適宜、>>2辺りにその日の詳細も置いておきます。
株式前場値動き | スレタイ検索 dig @ 5ちゃんねる op[0:50:1:1:8:all:0] dig.5ch.net
昨日が反発したんだし、今日はもう駄目なんじゃないかn……え?
ダウ上昇と円安とその他もろもろが化学反応を起こしたか、市場は一気に上昇トレンドで沸き立っています。後場で22600円に突入。

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比295円17銭高の2万2483
円13銭となり、大幅続伸した。前日の米国株高や1ドル112円台後半まで進んだ円安
を好感する買いが先行。米中貿易戦争に関する過度な懸念の後退で、短期筋の先物買い戻
しが継続し、上げ幅は一時300円を超えた。7月限オプションSQ(特別清算指数)算
出を無難に通過したことで目先の需給不安もなくなったとの見方が出ていた。前日に決算
発表を行ったファーストリテイリング が大幅高となり、指数の上昇に寄与した。

TOPIXは0.74%高で午前の取引を終了。東証1部の前場の売買代金は1兆1
666億円だった。業種別の上昇率上位はサービス、繊維、精密など。一方、下落率上位
には、石油・石炭製品、電気・ガス、水産・農林などが入った。市場では「円安進行によ
り4―6月期決算に対する警戒が後退している。2万3000円までチャート上の大きな
節目はないが、米中間選挙までは不透明材料が多く、ここからは戻り待ちの売り圧力も強
くなりそうだ」(証券ジャパン調査情報部長の大谷正之氏)との声が出ていた。

東証1部の騰落数は、値上がり1383銘柄に対し、値下がりが599銘柄、変わら
ずが108銘柄だった。

2018年7月13日 / 11:54
ロイター
jp.reuters.com

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