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後藤ひろひと作品が因縁の地 「群馬県」に初上陸〜プロジェクトKUTO-10『財団法人親父倶楽部』


2019/06/10 06:53

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笑いと涙をほどよくブレンドした、異色の「余命モノ」を再演。

後藤“大王”ひろひとと言えば、かの「パリッと歯ごたえ旅がらす♪」な「群馬水産高等学校」校歌を始め、作品中で必ずと言っていいほど、群馬県をネタにしてイジリ倒している。その後藤作品が、ついに因縁の地? 群馬県に初上陸することに!

上演するのは、2018年に「プロジェクトKUTO-10」で発表した『財団法人親父倶楽部』。関西のベテラン俳優・工藤俊作が企画&出演する名物プロデュース公演で、シリアス目の作品が多いKUTO-10が、初めて本格的なコメディに挑戦して話題になった舞台でもある。余命宣告をされた3人の中年男性たちが「財団法人親父倶楽部」なる謎の組織の助けを借りて、人生で悔いの残っていることを解決していく……という内容だ。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
spice.eplus.jp

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