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【平昌五輪】古谷54位 立崎56位 バイアスロン女子10キロパシュート 金メダルはドイツのラウラ・ダールマイヤー選手で2冠[18/02/11]


2018/02/12 20:44

古谷54位 立崎56位 バイアスロン女子10キロパシュート
2月12日 20時11分 NHKニュース
www3.nhk.or.jp

ピョンチャンオリンピックのバイアスロンは女子10キロパシュートが行われ、日本選手では古谷沙理選手の54位が最高でした。
バイアスロンはスキーのクロスカントリーとライフル射撃を組み合わせた競技で、女子10キロパシュートには10日のスプリント種目で60位以内に入った選手が出場しました。
選手たちはスプリント種目のタイム差をつけてスタートし、コースの途中で1回5発ずつの射撃を4回行い、的を1発外すごとに1周150メートルのペナルティーコースを走ります。

日本からは初出場の古谷選手と、3大会連続出場の立崎芙由子選手の2人が出場し、このうち49番目でスタートした古谷選手は射撃を20発中5発外し、トップから6分余り遅れて37分2秒1でゴールし、54位でした。

また42番目でスタートした立崎選手は射撃を7発外して勢いに乗れず、56位に終わりました。

金メダルを獲得したのはドイツのラウラ・ダールマイヤー選手で、スプリント種目と合わせて2冠を達成しました。

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