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【競馬/野球】ヤンキース・田中の「エリザベス女王杯」ガチ予想


2018/11/11 13:18

【ヤンキース・田中将大のガチ予想】ヤンキース・田中将大投手(30)のGTガチ予想。今週はもちろん、3歳上の牝馬頂上決戦「第43回エリザベス女王杯」(11日=京都11R)だ。先日、久々に帰国。やや時差ボケ状態ながらも、じっくりと考えて導き出した本命馬とは――。

 4日(日本時間5日)に発表されたゴールドグラブ賞でア・リーグ投手部門の最終候補に入っていた田中だが、残念ながら受賞ならず。右腕も自身のSNSで「初めてファイナリストの3人に残れたので、来シーズンこそは…! という思いです。更なるスキルアップを目指してまた頑張っていきます」とつづった。

 そして8日に帰国。久々の日本で来季に備えることになるが、帰国後の楽しみは言うまでもなく競馬だ。データにじっくり目を通しながら、◎を打ったのはDレッドジェノヴァ。「このレース、3、4歳勢が好走する傾向が強いみたいですし、前走(京都大賞典)も、サトノダイヤモンドに0秒1差の2着。牡馬混合戦での結果というのは価値があるし、距離も2400をこなしたので今回(の2200メートルは)まったく不安はない。長くいい脚を使えるってところもいいんじゃないかなと」

 対抗には昨年覇者のFモズカッチャン。「(好走傾向のある)リピーターでもあるし、一番実績もありますけど…前走からちょっと間が空きすぎている。その点での(2番手)評価ですね」

 ▲にはAフロンテアクイーンを指名した。「勝ってはいないけど、レースの大小にかかわらず、ずっと2、3着と馬券内に入っているんですよね。そういう点で安定感というか、どんな舞台でも相手なりに走れるのかなと。(内)枠もいいですしね」

 ★には人気の3歳馬Lノームコアをチョイス。もう1頭、△にはHクロコスミアをピックアップした。「最近、流れがよくない感じですけども、去年の2着馬。こういうところでのリピートがあるんじゃないかなと。近走も、決して大敗しているわけじゃないし」

 一方で気になるのはリスグラシュー、カンタービレといった人気馬の無印評価だ。

「リスグラシューは二千までしか連対がないんですよね。本質的にマイルくらいが一番いいんじゃないかなという印象。それにモレイラ騎手が乗って人気にもなるだろうし、これで買ってもおいしくないしな…というのもありますね。カンタービレは、前走(秋華賞)が一番いい仕上がりだったんじゃないかなと。ちょっと疲れも見られるみたいで調教も軽めだったようですし。状態的に、ここで勝負になるのかなという懸念があったので」

 帰国一発目、華麗に決めたいエリザベス女王杯のガチ予想。注目の買い目は「馬単で本命DレッドジェノヴァからF、A、Lへの裏表と、本命1着固定のH。あと本命以外、A、F、H、Lの馬単ボックスでいきます!」。

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