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【芸能】吉永小百合「私は北オタク 北の三部作でいい思い出になった」 「北の桜守」合同記者会見にて[18/02/15]


2018/02/15 20:25

吉永小百合「私は北オタク いい思い出になった」
2018年2月15日 17:52 スポニチ Sponichi Annex 芸能
www.sponichi.co.jp

映画「北の桜守」の会見に臨んだ(左から)堺雅人、吉永小百合、滝田洋二郎監督 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/15/jpeg/20180215s00041000240000p_view.jpg

3月10日全国公開の映画「北の桜守」合同記者会見が15日、大阪市内ホテルであり、主演の吉永小百合(72)、堺雅人(44)、滝田洋二郎監督(62)が出席した。

吉永と堺はアニメでは過去に1度あるが、実写で初の親子役。「今までとは違う作品だと自負してます」と吉永が作品に自信をのぞかせた。吉永によると堺は宮崎県出身で「なんで南の三部作でなくて北なんですか」と不満をもらしたそうだ。吉永は「私は北オタク。北の三部作でいい思い出になった」と120作目主演映画に満足そうな顔を見せた。

作品は「北の零年」(04年)、「北のカナリアたち」(12年)に続く吉永の“北の三部作”最終章となるヒューマンドラマ。戦中、戦後、極寒の北海道で懸命に生きた親子が描かれており、吉永が母親・江蓮てつ役、堺が息子・江蓮修二郎役を演じる。

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