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【芸能】ウーマン村本、百田尚樹氏らを批判「違う考えに臆病でストレスに弱い三流愛国者達 by一流芸人」


2019/05/14 10:52

5/14(火) 10:43配信
ウーマン村本、百田尚樹氏らを批判「違う考えに臆病でストレスに弱い三流愛国者達 by一流芸人」

 お笑いコンビ「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔(38)が14日までに自身のツイッターを更新。10日発売の漫画誌「ビッグコミック」に掲載されている俳優の佐藤浩市(58)のインタビューが「安倍晋三首相の持病をやゆしている」などと批判されている問題で、佐藤を「三流役者」と批判した作家の百田尚樹氏(63)に苦言を呈した。

 村本は「一流モデルが辺野古の自然を守ろうと言えば『おれがスポンサーならCMおろす!』と怒り、一流役者が『体制側の立場を演じることに抵抗感がある、ストレスに弱くお腹を壊す設定にした』と言えば『映画には二度と出さない!三流役者が』と怒る。違う考えに臆病でストレスに弱い三流愛国者達 by一流芸人」とツイート。実名こそ出さなかったものの、百田氏や自身とSNS上で激論を展開した高須クリニックの高須克弥院長(74)をチクリと刺した。

 さらに連続ツイートで「愛されてる有名人の発言は影響を与えいつか大衆の声になる。それを恐れてる人達がいる。と愛されてないおれが言ってみる」とつづった。

 問題とされているのは佐藤が出演する映画「空母いぶき」(24日公開)についてのインタビュー。佐藤は自身の総理大臣役について「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残っているんですね」とした上で、「でも、監督やプロデューサーと『僕がやるんだったらこの垂水総理をどういうふうにアレンジできるか』という話し合いをしながら引き受けました」と経緯を説明。「彼はストレスに弱くて、すぐにお腹(なか)を下してしまうっていう設定にしてもらったんです」とも述べた。

 これに対し、百田氏らが「三流役者が、えらそうに!!」などとツイッターで批判していた。

headlines.yahoo.co.jp
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