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【芸能】吉岡里帆 愛らしいピンク浴衣「プライベートも…」


2019/05/17 05:20

2019.05.16.
吉岡里帆 愛らしいピンク浴衣「プライベートも…」
www.daily.co.jp

 自身で作ったわたあめを披露する吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也)
https://i.daily.jp/gossip/2019/05/16/Images/d_12335641.jpg
 ピンクの浴衣姿で登場した吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也)
https://i.daily.jp/gossip/2019/05/16/Images/d_12335640.jpg
 自身でわたあめを作る吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也)
https://i.daily.jp/gossip/2019/05/16/Images/d_12335644.jpg
 自身で作ったわたあめをほおばる吉岡里帆=スペースSF汐留(撮影・三好信也)
https://i.daily.jp/gossip/2019/05/16/Images/d_12335645.jpg


 女優の吉岡里帆(26)が16日、都内で行われた時計ブランド・エンジェルハートの「“浴衣に似合う時計”第1位獲得発表イベント」に出席した。

 ピンクとハートをモチーフとした上品なデザインで、若い女性から支持されている同ブランド。イメージキャラクターを務める吉岡は、愛らしいピンクの浴衣をまとい、1位を獲得した商品を着用して登場した。

 ここ数年の“夏の思い出”について、「去年も一昨年も、花火大会には行けなくて、お仕事の帰りの車の中で花火大会の中継を見ました」と苦笑いで明かすと、「お仕事で浴衣を着る機会が多いですが、こういうときに少しでも気分を味わいたい。でもこんな可愛い浴衣を着られたら、プライベートも充実するんじゃないかなと思いますよね」と乙女心をのぞかせた。

 そんな吉岡は、ステージ上で、綿あめ作りとヨーヨーすくいに挑戦。わたあめ機とは思いのほか悪戦苦闘し、できあがりはフワフワとしたイメージ像とは異なってしまい「ちっちゃくなっちゃった。恥ずかしい…」。それでも「形がハートみたい。うさぎかな?」と愛くるしい笑顔で夏祭り気分を楽しんだ。

 先日は多忙な仕事の合間を縫って故郷である京都の実家に帰ったそうで、「みんなでバーベキューしたり。弟もいるんですけど、仲が良くて、住む場所が変わってからの方がより交流していますね。京都はすき焼きがとっても美味しいです。力の源ですね」と近況を話していた。

(おわり)

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