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【芸能】“頭脳王”東大生・河野玄斗に中絶トラブル 悪魔的頭脳を駆使して中絶の心理的ハードルを下げる冷酷プロセス


2019/06/13 10:11

◆ “神脳”東大生・河野玄斗に「中絶トラブル」が発覚!冷酷なプロセスからも垣間見える悪魔的に鋭利な頭脳

テレビ業界は久方ぶりともいえる空前のクイズ番組ブーム。そんななか“神脳”の異名でクイズ番組に引っ張りだこなのが、現役東大医学部生の河野玄斗である。そんなお茶の間の人気者が秘める“裏の顔”を垣間見る「中絶トラブル」を13日発売の週刊文春が報じている。

テレビに映る河野は、1ミリたりとも黒い一面を見せていない好青年。東大生・京大生の猛者がしのぎを削った超難関クイズ番組では二連覇を果たし、現在ではクイズ番組のパネラーや助っ人回答者として重宝される“人気タレント東大生”として知名度はうなぎのぼりだ。

人気を集めているのは、難問でさえも飄々と答える頭脳の明晰さだけでなく、俳優顔負けの端正なルックスとおおらかな人間性。今までの「東大生=ルックスや性格は二の次」という既成概念を打ち壊す非の打ち所のなさが、世の女性たちのハートを掴んでいるようだ。

そんなパーフェクトヒューマンっぷりを見事に打ち砕く「中絶トラブル」の衝撃報道。記事によればテレビやCMにも出演している20代タレント女性A子と昨年関係をもち、双方合意のうえで中絶したという。

しかし、そこまでの経緯に闇がうずまいているのだ。妊娠が発覚した際には「今はまだ脳が発達していないから生きているものではない」「悲しいとかの感情があるわけじゃない」と中絶の心理的ハードルを下げるべくA子を説得。

さらに中絶後に心的外傷後ストレス障害をわずらったA子に「新しい彼女ができた」と別れを切り出したという。その後は弁護士を通じた連絡を行い、まさにもてる頭脳を駆使して事を大きくしないようにも思える。

優れた頭脳をもつ人のあるあるといえば、“頭脳と同じく頭ひとつ抜けたダークな一面も抱えがち“。ドラマでも悪役の定番として描かれるが、河野はその常識を覆せるニュージェネレーションだったはず。頭脳・ルックス・人間性を兼ね備えた“令和版東大生”は幻だったのか。

エンタMEGA 2019.06.12
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