>  > 


【週刊新潮】「日本ハム社長」電撃辞任の真相は“空港アテンダントへのセクハラ事件”か?[18/02/14]


2018/02/14 18:17

「日本ハム社長」電撃辞任の真相は“空港アテンダントへのセクハラ事件”
2/14(水) 17:00配信 デイリー新潮
www.dailyshincho.jp
headlines.yahoo.co.jp

事件の現場、羽田空港
https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/02/1802141700_1-714x475.jpg

1月29日付で突如社長を辞任した、日本ハム株式会社の末沢寿一氏(63)。“一身上の都合”とされているが、本当の理由は昨年10月に起こしたハレンチ騒動にあった。

社長は辞した末沢氏だが、北海道日本ハムファイターズのオーナー職にはなおも留まっている。事件はドイツでの展示会への参加のため“オーナー一行”が羽田空港を訪れた10月6日に起きた。

空港到着前から「前祝い」で飲酒をしていた一行だったが、航空会社のVIPラウンジに入った途端、“豹変した”という。

「一行はラウンジの女性アテンダントに対し、セクハラ行為を働いたんです」

と明かすのは、さる事情通だ。『この後、彼氏とデートするのかな?』『彼氏とするときは制服でするの?』といった言葉で女性を辱めたという末沢氏一行。後日、航空会社側は日本ハムにセクハラ被害を報告し、社内で内部調査が行われたという。

「その結果、末沢さん一行によるセクハラは事実だったと認定し、今回、末沢社長および執行役員の辞任に相成ったというのが真相です」

取材に対し、日本ハムの広報IR部長はセクハラを認め、

「末沢は、ウトウトしていてはっきり覚えていないと……。いずれにせよ、その場にいたことの責任を痛感し、いろんな心労が重なって辞任しました」

と説明するが、一行のセクハラ発言はこれだけではない。2月15日発売の「週刊新潮」で詳しく報じる。

「週刊新潮」2018年2月22日号 掲載

7.一覧へ戻る
*.
リンク元ページへ戻る

Twitterでつぶやく
LINEで送る
ニュースURL:


| Qwe | DatNews | DatPictures | auch | Flash Lite | オープンアプリ | メニューアイコン | WQVGA待受 | FWQVGA待受 | FWQVGA+待受 | WVGA待受 | FWVGA待受 | FWVGA+待受 | FWVGA++待受 | HXGA待受 | ダウンロード辞書 |
0.トップページへ
Supported by text.qwe