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【野球】早実・清宮、進路はプロ入り!下旬に志望届提出へ  ★2


2017/09/14 12:48

ドラフトの目玉候補で“高校通算最多”の111本塁打を誇る早実・清宮幸太郎内野手(3年)が、卒業後の進路についてプロ入りの意向を固めたことが10日、分かった。
U―18W杯(カナダ)で清宮主将を擁する高校日本代表はスーパーラウンド(R)の韓国戦に敗れ、初の世界制覇はならず。
カナダとの3位決定戦の後、12日に帰国予定。
清宮は家族や学校関係者らと話し合い、今月下旬にもプロ志望届を提出するとみられる。

“高校通算最多キング”が、プロの扉を開こうとしている。
関係者の話を総合すると、清宮は進路について熟慮を重ね、決断として「プロ」が最有力となった
高校日本代表での激闘から12日に帰国後、父でラグビー・ヤマハ発動機監督の克幸氏(50)ら家族、
また早実・和泉実監督(56)ら学校関係者と話し合い、今月下旬にも最終的な意思を表明するとみられる。

夏の西東京大会決勝で敗れた後は「まだこの先、どうしようかは考えていない。次があるんだと、神様に言ってもらっている。
高校野球よりも、もっと長い間、野球をやるので。ここがMAXじゃない。まだまだ人生は長い。
最後、よかったなと言えるような今日の負けにしたい」と将来を展望。
U―18W杯の大会中には「大学に行くか、プロに行くか、まだ決めていない」と語るにとどめていた。
系属校として早大進学の選択肢もあるが、夢の実現に最短距離で突き進むため、プロの道に向いた。

その夢は「メジャーリーグで本塁打王」。
中学1年時に東京北砂リトルでリトルリーグワールドシリーズに出場し、3発を放って世界制覇。米メディアに「和製ベーブ・ルース」と称賛された。
校1年夏には、10年後の自分を想像し、「プロ野球選手。それでプロでズバ抜けていれば、メジャーに行けたら…いや、行きたいです」と憧れを抱き続けた。
U―18W杯ではスーパーRまで今大会最多タイの2発で、高校通算最多とされる111本塁打に更新。
メジャースカウト陣の目にも留まった。


headlines.yahoo.co.jp
9/11(月) 5:02配信

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