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【ゲーム】最初にレオンを選んだのは79%!『バイオハザード RE:2』あらゆる統計が公開中―火薬量からレア死因まで カプコン


2019/01/30 15:00

カプコンは、『バイオハザード RE:2』の世界中のプレイデータをまとめた全体統計をRESIDENT EVIL.NETにて公開しました。

初週出荷が300万本を突破した話題作だけに、世界ではどんな傾向でプレイされているのか気になるユーザーも多いはず。本統計ではそんなデータがまとめられており、例えば初プレイに選ばれたキャラクターはレオンが79%、クレアが21%といったものを確認できます。

また、「キャラクター選択」を始めとして、「プレイ時間」「キル/デス比」「敵の撃破数」はもちろん、「レア死因」「捨てたアイテム」の割合や、「ゴキブリの発生数」「市長の娘の死体に興味があった人数」といった変わり種も公開されています(武器などの一部は自身の進行度によって???表記になる場合あり)。

■キャラクター選択:レオン 79% クレア 21%
■プレイ時間:1990年20日23時間40分(2019年まであと29年)
■敵撃破数:1億4294万5812キル(ラクーンシティの総人口の1429倍)
■捨てたアイテムの数:1827万3342個(1万378トン、日本の1日あたりのごみ排出量はこの12倍)
■ゴキブリ発生数:1億3265万542匹(世界に生息するゴキブリは、この1万1197倍)


記事執筆時点では2019年1月30日午前10時に更新されたデータが公開されており、本記事にて引用した内容もそれに準じたものとなっています。なお、本統計は、プレイデータの送信を許可したユーザーを対象にしており、全プレイヤーではないことに注意が必要です。詳しい各データはRESIDENT EVIL.NETから閲覧ください。

https://www.gamespark.jp/imgs/zoom/283223.png
www.gamespark.jp

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