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【撮影自由】新旧トワイライトエクスプレスそろい踏み 16、17日に京都鉄道博物館にて展示


2018/06/14 03:54

2018/06/13 16:47
www.kobe-np.co.jp
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/img/b_11349803.jpg
大阪−札幌間で運行されていた「トワイライトエクスプレス」(JR西日本提供)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/img/b_11349802.jpg
運行初日に城崎温泉駅を発車する「トワイライトエクスプレス瑞風」=2017年6月17日、豊岡市

 JR西日本は、豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風」の運行1周年を記念し、16、17日の両日、京都市下京区の京都鉄道博物館で、瑞風と旧トワイライトエクスプレスの車両を並べて展示する。JR西によると、新旧車両が同じ場にそろう初の機会で、ファンらの注目を集めそうだ。

 瑞風は「美しい日本をホテルが走る」をコンセプトに、2017年6月17日にデビュー。1989〜2015年3月に大阪−札幌間で運行されたトワイライトエクスプレスの伝統を受け継ぐ車両として、山陽や山陰地方の5コースで周遊している。

 今回は瑞風の10両編成のうち先頭車両など2両を展示。16日は正午ごろから、17日は開館から、深緑色の車両が間近で見ることができる。撮影は自由。

 午前10時〜午後5時半。一般1200円、高校・大学生千円、小中学生500円、3歳以上の未就学児200円。京都鉄道博物館
※ お問い合わせ先は記事でご確認下さい

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