>  > 


【考古学】右腕にナイフの付いた義手・・・中世イタリアでサイボーグ化された男の骸骨を発見


2018/04/17 09:57

イタリア北部で考古学者らが、珍しい発見をした。手の場所にナイフがついている男性の骸骨が見つかった。Sciencealertが伝えた。

この骸骨は6〜8世紀のものと推定された。死亡時の年齢は40〜50歳とみられている。右腕は切断されており、手の代わりにナイフの付いた義手がつけられていた。

考古学者のイリヤーナ・ミカレッリ氏は男性の手は「医学的診断によって切断された、あるいは転倒した際に折れた可能性がある」との見方を示している。

https://jp.sputniknews.com/images/478/54/4785411.jpg
jp.sputniknews.com

7.一覧へ戻る
*.
リンク元ページへ戻る

Twitterでつぶやく
LINEで送る
ニュースURL:


| Qwe | DatNews | DatPictures | auch | Flash Lite | オープンアプリ | メニューアイコン | WQVGA待受 | FWQVGA待受 | FWQVGA+待受 | WVGA待受 | FWVGA待受 | FWVGA+待受 | FWVGA++待受 | HXGA待受 | ダウンロード辞書 |
0.トップページへ
Supported by text.qwe